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軟式野球部

活動新聞12号(2019/2/18)

活動新聞11号(2018/12/17)

活動新聞10号(2018/11/5)

部活動体験のご案内(2018/10/15)

活動新聞9号(2018/10/5)

活動新聞8号(2018/9/3)

活動新聞7号(2018/7/17)

野球部春季大会の結果報告

春季大会は、秋の1回戦敗退から選手が一生懸命練習をし22年ぶりのベスト8とという素晴らしい結果を残してくれました。しかし、優勝できなければ1回戦負けと何も変わりません。この結果におごることなく、日々の練習に精進したいと思います。
夏は、3年生にとっては最後の大会になります。
「明るく、元気に、エンジョイベースボール」を掲げ、全国大会を狙います。
これからも、温かいご声援、ご指導のほど、宜しくお願いいたします。

八潮高校軟式野球部 顧問 鈴木 秀志

活動新聞6号(2018/4/23)

野球部支部予選結果(2018/4/11)

野球部
本大会(ベスト16)出場決定!

春季東京都軟式野球大会支部予選 準決勝
都立八潮高校 13− 3 関東第一高校

  春の大会初戦を迎えました。初回は、運よく1点先制出来たものの、緊張感から逆転を許してしまう苦しい戦いでした。しかし、起死回生のファインプレー、八潮高校の猛攻などあり、終わってみれば13−3のコールド勝ちをすることが出来ました。

春季東京都軟式野球大会支部予選 決勝
都立八潮高校 4− 2 郁文館高校

春の大会ブロック決勝を迎えました。緊張感で迎えた試合の中、4番の2打席連続タイムリー、投げてはエースの力投によりシード校の郁文館高校を4−2で勝利することができ15年ぶりの本大会出場となりました。シード校を倒せたのも、皆様の温かい声援、ご協力があったからこそだと思っております。本大会は4月15日からとなります。関東大会に出場できるように精一杯頑張ります。
 

活動新聞5号(2018/3/26)

活動新聞4号(2018/1/16)

活動新聞3号(2017/12/18)

活動新聞2号(2017/10/14)

秋の公式戦を終えて・・・(2017/10/13)

 先生からのコメント2
 夏休みが終わり、合宿を経験し、そして初めての公式戦である秋の大会を終えました。八潮高校軟式野球部は、色んな出来事を経験しましたね。新チームで初めての大会は、力を出し切れず1回戦で敗退してしまった。そして、引退する者や部を去る者もいれば、新しく入部してきた者と人の出入りもあった。

 2年生へ
 数多くの一年生を束ねる苦労を感じ、日々頭を悩ましています。当然、人数が増えてうれしいこともある分、つらいことも多々ある。その中でキャプテンは、その苦労の経験から野球人として成長しているのを私は感じている。苦しいかもしれないが、自分に負けることなく頑張りなさいね。

 1年生へ
 入学してから、すぐに練習試合、公式戦があり、その大会の勢いだけで野球をし続けた。けれど秋の大会が終われば、来年の春まで公式戦がないわけだから、遊びに行きたい、アルバイトをしたい、野球以外のことが色々と頭をよぎる。つまり真剣に自分と野球と向き合い練習することになる。しかし、この経験を乗り越えることが出来たならば、野球人として大きく成長できるし、春の大会に自信を持って迎えることが出来るのだ。今は、達成感は見えないかもしれないが、日々君たちは成長している。コツコツと努力を積み重ねなさい。今後の成長に大きく期待していますよ。
 私が部員全員に願うことは、チーム全員が目標達成の為に、同じ方向を向いてほしい。自分のことばかり考えずに、相手のことを思いやり行動してほしい。練習に集中して取り組んでほしい。その中で、色んな成功をし、失敗を繰り返し、少しずつ少しずつ、心の成長をしてほしいと願う。
 「対応」 「我慢」 「感謝」 「意識」 「笑顔」
    「生涯志高く 今が奇跡なり」  全力投球でいこう。             野球部顧問 鈴木 秀志 
 

 中学3年生の皆様へ
 マネージャーからのお知らせにもあるように11月11日(土)に部活動体験を行います。八潮高校軟式野球部で野球をやりたい人、高校に入学したら野球をやりたい人、もしくは進学先を迷っている人は、体験会に是非ともいらしてください。
 八潮高校軟式野球部員が中学3年生諸君に優しく、そして楽しく一緒に練習してくれます。
 たくさんの参加をお待ちしております。

活動新聞1号(2017/9/22)

 夏休みも精一杯頑張りました。
 ご覧ください。

練習試合結果報告(2017/9/4)

7月29日○八潮  8− 2 豊島高校
8月18日●八潮  4− 5 武相高校
      ●八潮  1− 10桐蔭学園高校
8月19日●八潮  1− 2 八千代松陰高校
      ●八潮  2− 6 八千代松陰高校
8月22日○八潮  6− 0 関東第一高校
      ●八潮  3− 6 八千代松陰高校
8月26日△八潮  6− 6 武蔵野高校
      ●八潮  2− 5 武蔵野高校
8月30日○八潮 13− 0 蔵前工業学校

第62回全国高等学校軟式野球東京都予選大会結果報告(2017/7/31)

1回戦

 八潮高校 220200000 6
 帝京高校 100001000 1

 投手 平井−小堀 捕手 天本
 二  齋藤

 1年生が大活躍した試合でした。投げても先発した一年生投手平井そして2年生エースの小堀がしっかりと帝京打線を抑えてくれました。

2回戦

 明治学院 200040000 6
 八潮高校 000000001 1

 投手 平井 捕手 天本
 本  西田

 初回エラーによる失点で苦しい立ち上がりとなった。その後全員でピンチを防いできたが、またもやエラーがらみで失点を重ねてしまった。最後は3年生の西田が意地のホームランを打ち一矢を報いるが健闘したが、2回戦敗退となった。
 今の3年生は、マネージャー1名 選手2名と少ない代でした。廃部の危機でもありました。しかし、3年間伝統の火を消すことなく最後まで一生懸命プレーをしてくれました。この試合をもって3年生は引退となりますが、野球部の経験を生かして必ずや社会に貢献出来る人材になれると私は確信しております。本当にお疲れ様でした。
 新チームは1年生が多く、そして4月から試合を経験しているために新人戦は期待出来ると思います。今後とも野球部の応援、宜しくお願い致します。

平成29年度春季東京都都大会結果報告(2017/6/5)

春季軟式野球部都大会が3月下旬に行われましたので結果をご報告します。

 ブロック準決勝 八潮・向丘 5−2  北園 勝利
 ブロック 決勝  八潮・向丘 2―3  江北 敗北

 今回は、選手の人数が少なく、向丘高等学校と合同チームを組み、今年の初めから練習して参りました。両校懸命に練習をし、大きく成長してくれました。
 1回戦は、5点を先制し、しっかりと逃げ切ることが出来ました。2回戦は都大会優勝、全国大会出場経験もある強豪の江北高校に最終回まで2−2の同点と最終的に敗北してしまったものの最後まで粘り強さを見せてくれました。
 4月に新入生を迎え、新たに8人の新入部員を迎え、夏は単独チームで大会に出場することが出来ます。ここまで少ない人数で努力してきた選手に、最後の夏の大会ではきっと勝利の女神が微笑んでくれると信じています。
 全国大会に向けてしっかりと練習を積み重ねていきたいと思います。ご声援、応援の程宜しくお願い致します。

栄冠は君に輝け!

練習試合、公式戦結果

3月12日 八潮・向丘  1−2  墨田川
       八潮・向丘  0−2  墨田川
3月18日 八潮・向丘  2−0  豊島
3月19日 八潮・向丘  2−5  八千代松陰
       八潮・向丘  4−5  八千代松陰
3月25日 八潮・向丘  5−2  北園(春季都大会 ブロック準決勝)
3月29日 八潮・向丘  2−3  江北(春季都大会 ブロック決勝)
3月30日 八潮・向丘  2−4  東洋大京北
       八潮・向丘  7−5  東洋大京北
4月 3日 八潮・向丘  0−4  関東一高
       八潮・向丘  6−4  関東一高
4月 4日 八潮・向丘  1−2  大智学園
4月15日 八潮      3−3  蔵前工業

平成29年度 軟式野球部 紹介(2017/4/30)

<指導方針>

教育活動の一環として、野球部活動を通じ社会に通用する人材になることを目標とする。
・社会に通用する人材とは、「自ら考え行動できること」「思いやりがあること」「素直であること」
この三つのことをが出来る人材であると考える。
・時間厳守等の基本的生活習慣を養う。
・部活動を継続することにより、体力、技術、不屈の精神を養う。
・礼儀を重んじ、絶えず感謝の気持ちを忘れずに、他人の立場を尊重する態度を養う。

<野球部の最重要課題「三配」>

「三配」・・・・「気配」 「目配」 「手配」
「気配」(きくばり)・・・自分が置かれている環境を的確に把握した上で、今自分がどうすべきかを考える。
「目配」(めくばり)・・・自分が今どのような立場に置かれているのか、置かれている環境を的確に把握する。
「手配」(てはい)・・・・気を配り、考えたことを行動に移す。

<活動日・内容>

月曜日    グラウンド全面    打撃練習他
水曜日    グラウンド半面    サインプレー、守備練習
木曜日    北コート        トレーニング 課題別個人練習
金曜日    ウェートトレーニング トレーニング
土・日・祭日 グラウンド全面    練習試合、全体練習

その他 ※火曜日、はオフ
※長期休業中はその都度、練習計画を出します。
※試験一週間前から試験中は原則全体練習はなし

<練習施設>

・グラウンド:左翼99m 右翼40m バックネット、照明あり、練習試合は変則ルールで可能
・ウェートトレーニング:フリーウェイト器具 マシン等完備

<指導体制(監督・部長)>

監督:鈴木 秀志(37歳) 私立駒場東邦高校⇒立教大学⇒(株)大日本印刷
⇒駒場東邦軟式野球部監督⇒東京電機大学高校硬式野球部監督⇒広尾学園軟式野球部監督⇒都立練馬高校硬式野球部部長⇒平成26年4月より本校軟式野球部監督

責任教師:三原 佑太(33歳) 都立大崎高校⇒国士舘大学
⇒都立大崎高校軟式野球部監督⇒都立つばさ総合高校コーチ⇒都立葛西南高校硬式野球部監督⇒平成29年4月より本校軟式野球部責任教師

部長:神谷 嘉洋(34歳) 静岡県立掛川西高校⇒工学院大学⇒CSK(株)
⇒平成28年より本校軟式野球部部長

<試合結果>

平成29年度春季東京都高等学校軟式野球大会 ブロック1回戦
都立向丘八潮 5−2 都立北園
平成29年度春季東京都高等学校軟式野球大会 ブロック2回戦
都立向丘八潮 2−3 都立江北

平成28年度夏季東京都高等学校軟式野球大会(2016/7/28)

平成28年度夏季東京都高等学校軟式野球大会 2回戦
八潮 10−0 竹台

3回戦
八潮  1―8 日本体育大学荏原高等学校

練習試合結果(2016/12/24)

<練習試合>

 9月 3日○八潮  7− 1 大智学園高校
       ○八潮  5− 1 大智学園高校
 9月12日●八潮  1− 7 都立豊島高校
       ○八潮  1− 0 都立豊島高校
 9月17日●八潮  4− 7 都立立川ろう学校
       ●八潮  0− 9 向上高校
 9月18日●八潮  6−10 八千代松陰高校
       ●八潮  3− 6 八千代松陰高校
 9月25日○八潮 10− 3 都立足立高校
       ○八潮  6− 2 世田谷学園
10月 2日○八潮  5− 4 都立立川ろう学校
       ●八潮  3−10 都立立川ろう学校
       ○八潮 11− 2 武蔵野高校
10月29日○八潮 21− 1 都立葛飾ろう学校
10月30日●八潮  2− 4 都立高島高校
       ●八潮  0− 5 都立高島高校
11月 3日○八潮  4− 3 創価高校
       ○八潮  3− 2 創価高校
11月 5日○八潮  8− 0 都立向丘高校
       ○八潮  4− 0 都立向丘高校
11月 6日●八潮  5−10 武蔵野高校
       ○八潮  9− 5 武蔵野高校
11月12日●八潮  0− 9 日体大荏原高校
       ○八潮  7− 6 日体大荏原高校
11月13日●八潮  2− 4 城西大城西高校
11月20日●八潮  2− 5 都立墨田川高校
       ○八潮  2− 0 都立小石川高校
11月23日●八潮  2− 5 都立豊島高校
       ○八潮  8− 3 都立豊島高校

平成28年度 軟式野球部 紹介(2016/9/1)

<指導方針>

教育活動の一環として、野球部活動を通じ社会に通用する人材になることを目標とする。
・社会に通用する人材とは、「自ら考え行動できること」「思いやりがあること」「素直であること」
この三つのことをが出来る人材であると考える。
・時間厳守等の基本的生活習慣を養う。
・部活動を継続することにより、体力、技術、不屈の精神を養う。
・礼儀を重んじ、絶えず感謝の気持ちを忘れずに、他人の立場を尊重する態度を養う。

<野球部の最重要課題「三配」>

「三配」・・・・「気配」 「目配」 「手配」
「気配」(きくばり)・・・自分が置かれている環境を的確に把握した上で、今自分がどうすべきかを考える。
「目配」(めくばり)・・・自分が今どのような立場に置かれているのか、置かれている環境を的確に把握する。
「手配」(てはい)・・・・気を配り、考えたことを行動に移す。

<部員数>

2016年9月現在
2年選手4名 2年マネージャー1名
1年選手2名 1年マネージャー2名
選手合計6名   マネージャー3名
合計9名

<活動日・内容>

月曜日    グラウンド全面    打撃練習他
水曜日    グラウンド半面    サインプレー、守備練習
木曜日    北コート        トレーニング 課題別個人練習
金曜日    ウェートトレーニング トレーニング
土・日・祭日 グラウンド全面    練習試合、全体練習

その他 ※火曜日、はオフ
※長期休業中はその都度、練習計画を出します。
※試験一週間前から試験中は原則全体練習はなし

<練習施設>

・グラウンド:左翼99m 右翼40m バックネット、照明あり、練習試合は変則ルールで可能
・ウェートトレーニング:フリーウェイト器具 マシン等完備

<指導体制(監督・部長)>

監督:鈴木 秀志(37歳) 私立駒場東邦高校⇒立教大学⇒(株)大日本印刷
⇒駒場東邦軟式野球部監督⇒東京電機大学高校硬式野球部監督⇒広尾学園軟式野球部監督⇒都立練馬高校硬式野球部部長⇒平成26年4月より監督

部長:神谷 嘉洋(33歳) 静岡県立掛川西高校⇒工学院大学⇒CSK(株)
⇒平成28年より本校軟式野球部部長

<試合結果>

平成28年度秋季東京都高等学校軟式野球大会 ブロック1回戦
八潮 0−10 中央大学付属

平成28年度夏季東京都高等学校軟式野球大会(2016/7/28)

平成28年度夏季東京都高等学校軟式野球大会 2回戦
八潮 10−0 竹台

3回戦
八潮  1―8 日本体育大学荏原高等学校

2回戦は、コールド勝ちを収めてくれました。3回戦は、健闘むなしく完敗しました。
しかし、日々の練習の成果は発揮できたと思います。
夏休みも毎日練習しておりますので、練習を見学したい受験生がおりましたら、学校まで連絡してください。

軟式野球部写真 軟式野球部写真

軟式野球部 春季東京都大会結果報告(2015/5/16)

春季軟式野球部都大会が3月下旬に行われましたので結果をご報告します。
1回戦 都立新宿高校 7−6勝利
2回戦 安田学園    1―8敗北

1回戦は、最終回1点差をひっくり返す粘り強さを見せましたが、2回戦は健闘むなしく敗北しました。
しかしながら点差よりも力の差はないと思います。夏に向けて、自分たちの弱さがしっかりと確認できました。
次の夏の大会で3年生は最後となります。全国大会に向けて練習をしていきます。

練習試合、公式戦結果
3月13日 都立向丘  3−4
      都立高島  3−7
3月20日 都立豊島  0−1
3月21日 都立墨田川 3−6
            1−2
3月26日 都立高島  0−1
3月29日 都立新宿  7−6
  30日 安田学園  1−8
  31日 東洋京北  9−5
4月 9日 蔵前工業  2−1
            3−2
4月16日 都小石川  3−16
  23日 都立豊島  2−3
            0−5

平成27年度軟式野球部中学体験入部のお知らせ(2015/10/6)

1,期日
第1回 10月11日(日)  9:30〜12:00
第2回 11月21日(土) 13:00〜17:00

場所・集合時間 本校グランド 開始時間30分前受付開始

2,お申し込み
参加申し込みは別紙に必要事項をご記入の上、第1回は10月9日〈金〉まで、第2回は11月19日(木)までにFAXでお送りください。

参加申込用紙はこちらPDFロゴ

3,持ち物
グローブ、スパイク、運動靴(雨天時は体育館履き)中学校で使用しているもので結構です。

4,その他
可能な限り、保護者または顧問の先生の引率をお願い致します。また更衣室はご用意いたしませんので予めジャージ・ユニフォームに着替えてご来校ください。

5,保険
当日の傷害保険としてAIUレクレーション傷害保険に加入して頂きます。誠に申し訳ありませんが、当日保険料として101円徴収致します。ご了承ください

軟式野球部公式戦、練習試合結果(2015/9/4)

公式戦

平成27年度夏季東京都高等学校軟式野球大会 1回戦
八潮  15−6  杉並総合 

2回戦
八潮 3―4 高島

軟式野球部写真 軟式野球部写真

平成27年度秋季東京都高等学校軟式野球大会 1回戦

八潮 2―7 東海大菅生

練習試合 
7月29日 葛飾聾学校 12−2 11−6
8月 7日 創価高校  3−5
8月15日 向丘高校  1−0
8月16日 成立高校  9−11
      足立高校  6−8
8月18日 日体荏原  5−6 1−6
8月19日 豊島高校  4−7
8月27日 蔵前工業  1−9
8月29日 高島高校  4−5

夏合宿に行ってきました

8月9日〜12日の3泊4日、福島県猪苗代へ夏期合宿を行いました。 野球の技術はもちろんのこと団体生活を通じてチームの団結、そして礼儀、感謝を学びました。

軟式野球部写真 軟式野球部写真 軟式野球部写真

平成27年度 軟式野球部 紹介(2015/5/1)

軟式野球部写真1 軟式野球部写真2

<指導方針>

教育活動の一環として、野球部活動を通じ社会に通用する人材になることを目標とする。

・社会に通用する人材とは、「自ら考え行動できること」「思いやりがあること」「素直であること」

この三つのことをが出来る人材であると考える。

・時間厳守等の基本的生活習慣を養う。

・部活動を継続することにより、体力、技術、不屈の精神を養う。

・礼儀を重んじ、絶えず感謝の気持ちを忘れずに、他人の立場を尊重する態度を養う。


<野球部の最重要課題「三配」>

「三配」・・・・「気配」 「目配」 「手配」

「気配」(きくばり)・・・自分が置かれている環境を的確に把握した上で、今自分がどうすべきかを考える。

「目配」(めくばり)・・・自分が今どのような立場に置かれているのか、置かれている環境を的確に把握する

「手配」(てはい)・・・・気を配り、考えたことを行動に移す。


<部員数>

2015年4月現在

3年選手4名 3年マネージャー1名

2年選手12名 2年マネージャー2名

1年選手7名 1年マネージャー4名

選手合計23名 マネージャー7名

合計30名 3年生引退後25名


<活動日・内容>

月曜日    グラウンド全面    打撃練習他

水曜日    グラウンド半面    サインプレー、守備練習

木曜日    北コート       トレーニング 課題別個人練習

金曜日    ウェートトレーニング トレーニング

土・日・祭日 グラウンド全面    練習試合、全体練習

その他 ※火曜日、はオフ
※長期休業中はその都度、練習計画を出します。
※試験一週間前から試験中は原則全体練習はなし


<練習施設>

・グラウンド:左翼99m 右翼40m バックネット、照明あり、練習試合は変則ルールで可能

・ウェートトレーニング:フリーウェイト器具 マシン等完備

<指導体制(監督・部長)>

監督:鈴木 秀志(36歳) 私立駒場東邦高校〜立教大学〜大日本印刷

⇒駒場東邦軟式野球部監督⇒東京電機大学高校硬式野球部監督⇒広尾学園軟式野球部監督⇒都立練馬高校硬式野球部部長⇒平成26年度4月より監督

部長:三浦 一康(59歳)

⇒平成22年より本校軟式野球部部長

<試合結果>

平成26年度春季東京都高等学校軟式野球大会 ブロック1回戦
都八潮 2 − 12 都竹早

平成25年度秋季東京都高等学校軟式野球大会 1回戦
都 八 潮 6 ― 8 都 高 島