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学校紹介

生きる力の育成 →めざせ!フリーター「0」進路希望100%実現

スタディ・サポート

徹底した生活指導

「未来を拓く」総合的な学習の時間

学校行事の充実

未来を拓く八潮

教育課程

学校の創立

校名の由来

制服


スタディサポート

徹底した生活指導

「未来を拓く」総合的な学習の時間

学校行事の充実

未来を拓く八潮

「未来を拓く」とは、

をそれぞれの学年の「総合的な学習の時間」のテーマとし、 自己の将来の夢を実現させるために「今、何をしなければならないか」 を真剣に受け止め、毎日の学習に取り組んでいます。

90年の伝統を誇る本校が、その伝統の良さを引き継ぐとともに、 生徒は学校行事や部活動において、何事にも高校生らしく一途に熱中し、 ひたむきに取り組むことで、充実した高校生活を過ごすことができます。

自らの夢の実現をめざし、楽しく活力にあふれた高校生活を希望する 諸君を八潮高校は待っています。

教育課程

一人ひとりの能力を伸ばし、進路希望に応えるための充実したカリキュラム

(*)平成22年度入学生からカリキュラムが変わりました!

しっかり勉強して基礎基本を固めることで、進路希望の実現可能性を高めます。

変更の要点

  1. 教科「情報」を3 年生から1 年生へ。その知識を、2〜3年で勉強する科目で活用できるようにします。
  2. 「世界史A」(2 単位)を「世界史B」(4 単位)へ。また、文理選択は「古典」と「数学B」とします。
  3. 3年生も全員が1 時間目から授業を受けます。生活習慣を崩さないためです。また、選択科目の選び方が変わります。必修選択の科目は、単位数ごとのグループ内から選びます。

詳しい教育課程表は、教育課程表(平成21〜23年度)PDFロゴをご覧ください。

学校の創立

本校は、大正7年の春、荏原郡役所の古い会議室に畳を入れ、裁縫の机を並べて、 東京府荏原郡実科女学校として誕生しました。大正11年、荏原郡立高等女学校、 大正12年に東京府立品川高等女学校、昭和2年に東京府立第八高等女学校となり、 現在の地に校舎を建設して移転しました。

戦後の学制改革とともに、昭和23年、東京都立第八女子新制高等学校、昭和24年には 男女共学の実施とともに「東京都立八潮高等学校」となり現在に至っています。

校名の由来

本校が東京府立第八高等高等学校であった昭和14年頃、短歌部とその会誌の名前として「八潮」が選ばれました。第八の八の字と、当時品川湾を間近に朝夕望み見る環境から、 「八重潮路」とか「八百潮」などの古語の中から「八潮」を選び出したといわれています。 それが第八高等女学校の同窓会の名となり、やがて学校の名前になりました。

制服

女子はセーラー服、男子は学生服となっています。

制服の写真